カット

     
  

国鉄初の電車(デ950)、当時は院電(−>省電−>国電−>JR)と言われていたらしい、前後にピッチングしながら走ったと言う、当初、現在の中央線、中野−飯田橋間を走行、古い絵葉書から採寸し、推測を加え、かなりデフォルメしたもの。
下のカットは縮小し、何の根拠もなく色づけしたもの。


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